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渋谷・百軒店「伝説ロック喫茶」の記憶が1冊のムック本に

86年閉店か。20年前の話を語り継ぐ人って、誰なんだろう。

渋谷・百軒店「伝説ロック喫茶」の記憶が1冊のムック本に – シブヤ経済新聞 70年代半ば、国内ではまだ浸透していなかったブリティッシュ・トラッドを取り上げたことで、店からは「トラッド愛好会」などのグループも派生。レコード係を担当した松平維秋さん(のちにロック評論家、故人)の選曲は「ヒューマン・ソングス」の名で親しまれた。店は1986年に閉店するが、当時の百軒店を知る人々にとって「伝説の店」のエピソードは今も語り継がれている。

気になる。これも、団塊世代向けなのかな。

ボクの場合は、語り継ぐならジャニス。お茶の水のジャニスって、まだやってるのかな。12年以上いってないので、わからない。あそこしか、洋楽輸入CDのレンタルできる店って、12年前はなかった。大人になってから、CD買ってしまうようになったので、情報がない。友だちにも聞いてないな。そういや。

語り継ぐって、キーワードで、思い出した。

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