宮崎あおい vs 長澤まさみ
↑たぶんいつか消えると思い、DLしておいた。
長澤まさみは、キョンキョンだ。
宮崎あおいは、篤姫の影響だ。好きな顔ではないけど何か気になる。
関係ないけど、上野樹里は、のだめからの脱皮に苦労してるのかな。
ジョゼと虎と魚たち に出ていたときは、いまひとつピンときてなかったけど、ラスト・フレンズ をちらみしたら、短髪のほうがいい。今週の BRUTUS にも載ってた。
これから↓

これだもの↓

今回は、長澤まさみと上野樹里。こっちの組み合わせのほうがいいな。でも、ドラマは、今ひとつかな。長澤まさみは、ドラマに恵まれていないような。。。

nabeatsu01
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ジャリズムって、そういや昔深夜でシュールな番組やってたな。
まわりで見ているヤツいなかったけど。
結構好きやった。
あとで、wiki で調べてとこ。
86年閉店か。20年前の話を語り継ぐ人って、誰なんだろう。
渋谷・百軒店「伝説ロック喫茶」の記憶が1冊のムック本に - シブヤ経済新聞
70年代半ば、国内ではまだ浸透していなかったブリティッシュ・トラッドを取り上げたことで、店からは「トラッド愛好会」などのグループも派生。レコード係を担当した松平維秋さん(のちにロック評論家、故人)の選曲は「ヒューマン・ソングス」の名で親しまれた。店は1986年に閉店するが、当時の百軒店を知る人々にとって「伝説の店」のエピソードは今も語り継がれている。
気になる。これも、団塊世代向けなのかな。
ボクの場合は、語り継ぐならジャニス。お茶の水のジャニスって、まだやってるのかな。12年以上いってないので、わからない。あそこしか、洋楽輸入CDのレンタルできる店って、12年前はなかった。大人になってから、CD買ってしまうようになったので、情報がない。友だちにも聞いてないな。そういや。
語り継ぐって、キーワードで、思い出した。
キャラクター名が、中途半端。みうらじゅんのゆるキャラのカテゴリーだな。
【レポート】中吊り広告を出せる電子チラシサイト「電車DEしゅふー!」 - 凸版印刷 | ネット | マイコミジャーナル
中吊りは、仕事の上でもネタを仕入れたり、企画を立てるときに役に立ってるメディア。いつも、携帯の写真で撮っているけど、ときどき恥ずかしい。できるだけ、1人以外のときに取ってるけど。
そうだな。自分の興味あることしか、人は話をしないもんだし。
【コラム】理系のための恋愛論 (262) “つまんない”じゃない、”愛がない”のかも | ネット | マイコミジャーナル
愛か。何に対しても、愛の純度が低くなっているな。
男も女も、仕事も遊び、モノも全部、愛で、はかればいい。
わかりやすい。
やっぱり、そうなんだ。
「工夫こらせ ウェブ連動CM」IT‐インターネットニュース:イザ!
電通総研コンサルタントの美和晃氏は「ウェブ連動広告は、テレビCM製作上の押さえどころともいえるような状況になっている。ただ、『流行なのでとりあえず連動』ということでは、有効な成果を出せなくなっている。一層、ユニークな連動展開が必要になるだろう」と分析している。
電通の人は、CMは自分たちの遊び場なんだ。高いお金払う企業は、たまったもんじゃないな。
どこまで本気の内容なのかわからないけど・・・
連動の狙いは見事に的中し、エコウィルの機能を60秒の動画で説明している商品サイトへのアクセス数はピークで通常の約2・5倍に達した。また、テレビCMの効果測定でも、「非常に良好」という結果になった。
「マルコポーロ篇」のほかにも、「信長・光秀篇」のクッキング・ウェブムービーが好評だったという。一方、東京ガスのウェブ連動広告であまり効果を発揮しなかったケースも以前にあったという。テレビCMで検索キーワードを表示したたものの、サイトコンテンツが十分に対応していなかったため期待通りにならなかった。
アクセス数しか見てない。だから何って感じ。意図的に取材しているのかもしれないけど、本気でアクセス数だけを基準にしているのなら、何のためのCMなのかしら。商品は売れるのかな。こんなCMやり続けても。何か違和感が残る。
僕は「続きはウェブで」ってやつで、一度くらいしかウェブをみたことがないし、一度見たときも、たいしたことないな・・・で終わった。15秒、30秒で説明できないので「詳しくはウェブを見て、商品を買ってね」という意図があれば、まだいい。たいていの場合は、商品を買うまでの説明はされず、CMの続きを見せられる。それで、商品を買いたいと思うことはなく、テレビCMだけでも十分に、買うか買わないかの判断をするような気がする。
ほんと大手企業のテレビCMの連動系キャンペーンページは、テレビCMの続きの舞台になっているように思う。それを行っているのは、電通や大手の代理店。それを受託しているウェブ屋さん。
こんなCMにお金をかける大手企業は、代理店の遊びにお金をあげているようにしか思えない。このインタビューを読んで、やっぱり代理店の遊びなのかなー、ぼんやりと思った。
フィード見て、しゃっくりの止め方を知る。
B-note 「残したい、伝えたい」をみんなでノートしよう!
ソーシャルノートブックか。
Bの意味が知りたくて、サービス内容を見たけど、見つけられなかった。
Bは、Social NotebookのbookのB?SocialbookmarkのbookmarkのB?
書籍のタイトルで、悩んでいたので、タイトルの意味を探りたくなる。
これは、いま頭の中で、複数の企画のタイトルを考えているので、気になった次第。
タイトルって、おもしろいし、難しい。
消えそうなので、まるまる引用。
真実よりうわさ、『騙される脳』にも書いてあったけど、うわさは、大脳の期待、頭の中への報酬なんだろう。うわさによって、人は生きることも、死ぬこともある。こわい。でも、おもしろい。
意思決定には「真実」より「うわさ」が強く影響=研究
| 世界のこぼれ話
| Reuters
[ロンドン 15日 ロイター] 独マックスプランク研究所の進化生物学者ラルフ・ゾンマーフェルト氏らの研究チームは、うわさは真実よりも強い影響力を持っているとの研究結果を報告した。意思決定の際にもうわさが重要な役割を果たしているという。
学術誌「ナショナル・アカデミー・オブ・サイエンス」に15日掲載された論文で同研究チームは「うわさには情報を操作する強い力が潜在する」と指摘している。
研究では、学生をゲームに参加させる方法で調査を実施。参加者らは、事前に与えられたお金をほかの人に渡すというゲームを何回か繰り返し、1回ごとにほかのメンバーの行動をメモし、それを全員が見られるようにした。
その結果、参加者は「意地汚い人」や「守銭奴」と書かれた人に少ない金額を渡す傾向がある一方、「寛大な人」や「社交的な人」と表現された人には多くを渡す傾向があったという。
ゾンマーフェルト氏は、参加者がうわさを元に意思決定を行っているとし、こういった情報が意思決定の際に強力な道具に成り得ることが示されたと述べている。
今日は、体と脳を使った。体を使うのは寝れば復活するが、脳を使うと、寝ても復活しない。
年末に向けてのおもろい企画で、脳に報酬をあげよう。。。
このCM見てみたい。
「浪速テイスト満載 JR東海の関西限定CMが話題に」話題!‐話のタネニュース:イザ!
■フリープロデューサーで吉本興業元常務の木村政雄さんの話
「狙いはええけど、関西のCMとしては中途半端。もっと大阪人のプライドをくすぐってほしかった。ぼくが作るなら、コテコテの川藤幸三さん(野球解説者)が『しゃあない、東京行ったろか』と言うか、石原慎太郎都知事が『どうぞ東京へお下りくださいませ』と頭を下げるCMにする。でも、東京には大阪にないものが多いから、現実的には大阪人は東京に行かざるをえないし、宣伝せんでも新幹線で行く気がするけどなあ」
その通りかな。
たとえば、キンチョーのCMとか、関西電通が作るCMは、昔はわかりやすかった。大阪の人に見るけどけど、東京の人がみたら、下品なんだろうな。CMだけじゃなくて、テレビそのものが、結構下品なやつが多いけど(いまはしならないけど)。それが許される場所が、関西って、思う。
ああ、探偵ナイトスクープが見たい。
このサイトは面白い。
【本のはなし】作家の読書道
好きな最近好きになった作家が、どんな本を読んでいるのか、載っていたので、追読してしまうかな。
大崎善生は、やっぱり村上春樹を読んでいた。大崎作品を読んで、何となくそうかなと思ったら、その通りだったので、好きになった理由の1つかもしれないと、自分なりに納得。
松竹芸能の芸人か。。。ちょっと微妙かな。見ないとわからないけど。
blogTIMES[ブログタイムズ]ブロガーリレーション・ブログPR
<番組概要等>
新番組「バズトーク(仮)」でブロガー
■ 「バズトーク」(仮称)について
局名:テレビ神奈川
放送日:毎週金曜日24:00~24:10
概要:松竹芸能の芸人(TKO)と女性タレントが、時節に合ったトレンドアイテムやメディアで流行っているアイテムや場所などについて、雑学を交えて視聴者にわかりやすく紹介する番組
■ 番組で紹介するブロガーの選定基準について
・“ユニーク”であること
・一定の“メディア力”があること
※ジャンル等の制限は一切ございません。
■ 放送予定日
・10月5日(金)放送以降
ブログをテーマにしたテレビで、MX TV の例のものがあったけど、どうなったんだろう。
首都圏のブロガーが出演するのかな?どんな人が出るのか、ちょい見たい気もする。
ブロガーといっても素人だし(タレントブロガーはギャラが高いかな)、芸人にいじられて終わりなような気もする。素人が出ても回せる、関西ローカルな芸人だとよいのだけれど。。。
よくわからんけど、最後まで見てしまった。
HP
これは何をねらってるの?
やっているのは、代理店から発注された、Web屋さんだろうけど。。。
最後って、落ちているのかな〜。意味がわからないわはないけど、前振りが長いので、最後までみないとわからない。
CMって、わかりにく。
ブログにはれるように、用意されているけど、そのままでは貼れないし。
やっぱり、Flashって、いいのかわるいのか。
2chをのぞく、ブロゴスフィアを含むCGMコンテンツを見ていて、常々大変だなー思っているのは、経験値の高い人でも、ときどき失敗していることを見ること。
今日、とある盛り上がっている場面を見せてもらい、見事なまでの対応で、あっさり炎上を断ち切っているエントリーを教えてもらった。本人いわく「某社からあわせたら10年以上オンラインコミュニティでやり取りしてきてますからね。」とさらり。ステキ。
ITmedia エンタープライズ:IT分野で批判をやり過ごして成功するには
例え未熟なユーザーでも重要な情報を提供してくれることがある。あいまいな不満に対しては、何についての不満がいつ、どのくらい、誰から出ているのかを明らかにする必要がある。問題が「ユーザーの誤操作」にあることがはっきりすれば、詳しい情報が集まるにつれ、批判は急速におさまっていく傾向がある。ただし、堪忍袋の緒が切れるまで不満を貯め込む人もいるので注意すること。したがって、状況に具体性があるのか、それとも不特定多数の要因から生じた感情を単にぶつけられただけなのかをはっきりさせることが特に重要だ。
IT分野など、面倒なカテゴリ切りはさておき、自分の思っていることを素直にブログで、ありのまま表現する。そこにレスがついたとき、正直に思ったことをさらにレスポンスする。それも素早く。これで、あったという間に、ことが片づく。これが、みんなヘタなんだなーと、今日あたらめて思った。
このネット上でのコミュニケーション能力は、いま求められているITリテラシーの1つであると思っている。いとも簡単にかたづけていくスピードもさることながら、さらにバタフライ効果を生み、よくもわるくも、経緯が見えながら(どちらの意見が正しいか、正しくないか関係なく)、発信者以外でさらに議論が広がっていく。そして、意見が集約される。これが、コミュニケーションの新しい形といえるのかな。
これって、いままでのアナログな世界では、そこそこ密度の濃い論争は、新聞をのぞき、週刊誌や月刊誌で、1週間なり1カ月なり経たないと追いかけていけないことだった。また、雑誌だったら、やがて捨てられる運命にあるが、ネットは残る。これが、ネットでは最短では3日で終わりが見え、ずーといつでも見ることができる(本人が消さない限り)。
このスピード感、結構楽しい。
いま、クチコミネタをおっかけているが、ホットな話題を提供できるのは、紙メディアでは行えない。もうちょい、仕事のスタイルをかえんとあかんな~と、いまさらながら、思ってしまった。
本筋とは関係ないけど、社内でもりあがっている脳内メーカー。ボクは、遊びと嘘、半々で固められていた(w
やっぱり、テレビ。マスメディアだな。
ITmedia アンカーデスク:1カ月半で2000万利用 「顔ちぇき!」流行、3つの理由
顔写真に似た有名人を判定する携帯サービス「顔ちぇき」が、1カ月半で2000万回以上利用されました。公式外の“勝手サイト”としては異例のヒット。携帯検索やSNSの口コミが、ヒットを支えています
クチコミ書籍を企画する中で、いくらPCネット内で話題になっているサービスでも、ネットを普段見ない人にとっては、「それって何?」ということがよくあるよね~っというネタを著者から教えてもらいました。ネット業界に近い位置でいると、どうしても目が曇ってしまいます。
#ま、そのPC内でのネットサービスで話題になるのも、大変難しいのは、承知しているのですが。。。
「顔ちぇき!」が広がったのは、リアルのクチコミ+携帯メール。サービス開始当初は、運営会社のジェイマジック社も、これほどまでにユーザー数が増えると想定していなかったようで、モバイルSEO、SEMはもちろん、QRコードや、オプトインのお知らせメールなども、すぐには準備していなかったように思います。
#自分の勘違いかもしれませんが。
ほんと、広がるときは一気に広がる、ケータイのサービス。いくら、SL や Twitter がウェブで取りあげられていても、あくまでもPCウェブ世界の中。どうしても、爆発的な広がりが、PCの利用頻度が低い一般コンシューマまで、届いていないように感じてしまいます。
やっぱりそうか、クチコミって、そうだなと思った部分として
「顔ちぇき」という分かりやすいネーミングにも関わらず「顔チェケ」「顔チェック」「顔チェケラッチョ」「顔シャメ」など微妙に異なるキーワードも多数検索されていました。
ということろ。マスが取り上げても、情報がどんどん流れていくので、正しい検索されるわけがないという前提を知ることが、モバイルビジネスを設計をする上で考えないといけないなーと思った次第です。
ケータイサービスを中心に提供している企業は、ほんとうに一日中、ケータイをさわっているのでしょうか・・・。この間取材したDeNAの人たちは、PCよりもケータイを見ている時間のほうが長いと聞きました。本気でケータイビジネスに進出したいと思っている企業は、DeNAの取り組みを見ておいてほうがよいのかもしれません。モバゲーが伸びた理由は、どれだけケータイのサービス、利用者の行動を知っているかによるもの。
ま、そんな難しいことを考えなくても、マスに取り上げられるPR方法をきちんと考えたほうがよいのかと思います。ネット内で盛り上がるサービスを提供しても、それほどユーザー数があがらないことは、なんとなく「顔ちぇき!」のユーザー数の伸び方をみると、感じる今日この頃です。
調べているティムスドライブのモニター属性を見る限り、あまり偏っていないので、ある程度、一般的な感想かと思われる。
MarkeZine:◎「ドコモ 2.0」CMを見た後のイメージ「変わらない」65.3%
「ドコモ 2.0」CM・広告を見たことがある人(有効回答4,633人に、「CMを見た後のドコモに対するイメージの変化」について尋ねたところ、「良くなった」は5.2%、「少し良くなった」は14.7%と、良い評価を下した人は合わせて19.9%と約2割であった。一方、「少し悪くなった」は6.9%、「悪くなった」は7.9%とマイナス評価を下した人は14.8%であった。また「変わらない」という人が圧倒的に多く、65.3%と6割以上であった。人気俳優などを使って大々的に打ち出している「ドコモ 2.0」CMだが、効果のほどはまだ表れていないようだ
おもっていた通り、やっぱり、一般的な人(PCやケータイでネット情報は情報を調べるスキルはある人たち)は、あの「2.0」にピンと来てないようだし、一部ネット内で、良い悪いといわれていたけど、保守的なドコモに新しさを感じず、単純に「変わらない」と答えているのかと。
ケータイキャリア以外のケータイ業界で働く人は、この結果に、どのように思うのか。今度聞いてみよ。
やっぱり、いまのままの広告では、効果はないと、ドコモも決断しないのか。
2.0って、905i が出ても、使い続けるのかな。