進行中の ニンテンドーDS 企画で、実は儲かっているのは、ARM と シャープ?って話になっているのだが、iPod に続き、iPhone にも ARM が使われるとなると、また儲かってしまうな。十分携帯電話の CPU 市場でも儲かっているのだろうに。
アップルの「iPhone」はARMチップを搭載か?–求人から明らかに
CNET Japan Blog - CNET Japan Staff BLOG:
きちんと調べていないが、ARM って、昔からモバイル系の CPU では実績のある会社なので、Intel も入っていけないのだろうか・・・
Continue reading »
うれしい検証。すばらしい。自分が望む環境を実現している。
朝之丞のTry and Tested
といっても、R6 購入した今となっては、家では Mac。仕事は、R6 と棲み分けできているので、残念。
Continue reading »
ジョン・バッテル。ググった検索結果。 http://battellemedia.com/ でブログしている。Wired の共同創設者。
やっぱり、テクノロジーを追っかけて、広めて、商売していく。この人の動きが、気になる。追っかけていこう。
日本のティム・オライリー。これが目指す位置になるか。
ティム・オライリー - Wikipedia
もっとティムについて調べてみよう。惹かれてみる理由を考えてみる。
1) キーワードを作っている。
2)技術について精通し、若い技術者が読みたいコンテンツを作成している。
3) 年齢ある程度へているのに、技術者から信頼されている。
ここから考えて見たいな。「イノベーターの知識を広げることで世界を変える」。これが今後の10年の課題にしたい。
Photoshop CS3 はそろそろでますが、あらびっくり。
アドビ、「Photoshop」をウェブアプリ化へ–無償版として提供予定 - CNET Japan
Adobe も Microsoft も Google 呪縛からは逃れられないのですね。箱ものパッケージソフトを販売していた企業も、Google を意識せざるを得ないのでしょうか。
これから2年間ぐらいは、いろいろユーザーにとって無料で良質なサービスが享受できる時代がくるでしょう。Internet勃興でワクワクを体感しましたが、今年、来年は、また久しぶりにワクワクする予感がしてきました。
Windows 版で DTP。自分の DTP 歴は、Aldus Page Maker。Quark を使う前に、NEC 98 を使って、Windows 版のPageMaker で、MS 明朝と MS ゴシックでレイアウトした記憶を思い出した。いまではすっかり美容、化粧品メーカーとなった DHC が六本木で出力センターをやっており、そこに Windows で作ったデータを、Mac に変換してもらい、印画紙を作っていたことを思い出した。
About Adobe - Press Room - Adobe InDesign CS2 Windows版
Windows で組み版した書籍を、手元に1冊でもとっておけばよかったと思いました。それはそれはひどい自主出版のような紙面であった記憶が。
あれから12年ほど。実は、印刷会社で組まれた印画紙を切り貼りしたのは、1冊か2冊のみ。あとは、Windows
でDTP に移行。フォントもOTF になり、Windows 環境でも Indesgn できれいな紙面が組めるようななったことは、社内でも実証済み。隔世の感を感じます。
カタログ系の組み版であれば、バッチを作りやすい ハードウェアの導入コストも安い Windows 版 Indesignは、ひょっとしたら、現状ベストのチョイスではないかと思います。
これはずばらしい。
37signals Jason Fried氏の公演 「より少ないシンプルな機能で競争する」:Goodpic
頭で考えるより、先に行動してしまいがちがな人にとって、いまの時代はフィットしているのではないだろうか。このエントリーを読んで、ぼんやりと思ったことは、コミットメントとマネジメント。日本語で、約束と管理というと、なんかゆるいような気がするが。
自分の解釈で、コミットメントとは、ほんとうの約束であり、その約束が達成できないものは、コミットメントといえない。達成するために、ひたすら努力する。また、そのコミットメントを達成できないときは、責任をもって辞する。わかったような、わからないような言い回しであるが。
マネジメントは、 単なる組織の上意下達ではなく、チームのモチベーションアップも含めた組織運営。周りによい影響を与え、コミットメントを達成するための仕組み作りと、その進捗管理が本当のマネジメントである。もちろん、お金も。
「これやっておいて」「なんでできないの」などと、詳細を確認もせず、無責任に部下に言い放つ人が、上に立つのは間違っているが、わりとこれでマネージャーといわれている人も多いようである。自責の念に駆られる。
・・・と、このエントリーを読んでそんなことを感じた。 なんといっても採用する際「文章がうまい」というのは、同意できる。
やっぱり、 37signals の人はサービスもさることながら、考え方もステキ。
就職先が決まり、ほしかったMacを買った日を思い出す。オヤジにパソコンを買うから、金を貸してくれといい。いくらだと聞かれ、30万円借りた。そして、秋葉にいく。
当時は、パソコン通信時代。ネットといえば、Nifty が全盛。でも、自分は音楽がやりたかったので、Mac しかないだろうと思い、Classic がほしかった。その理由が「STUDIO VOICE」のマックの特集号。いまでも手元にある。
これがきっかけだったか、今となっては思い出せないが、Mac がほしくてほしくて、たまらなくなる。そうこうしているうちに、すでに jobs がいない Apple が出した、LC630。これが最初の Mac である。 Color Classic Ⅱでもよかったが、なぜか、LC630 を購入した。
そして、社会人になる。
その当時は、Mac LIFE に Mac Power、Mac Fan に Mac Japan 、Mac World 、マックブロスなど、Mac の雑誌がたくさんあった。いちばん高かったのが、Mac LIFE だった記憶があるが、ボリュームもあり、いつも購入していたようか気がする。
そんな中、自分にとっていちばん衝撃的であり、刺激的であり、これやりたいと思ったのが、WIRED。この WIRED 日本語版が、創刊された。その前に、iNTERNET Magazine も学生のとき、創刊準備号が発刊されて、当時のバイト先であった日経新聞に見本誌があって、おもしろそうと思った記憶もあるが、何より、WIRED。これがいちばん、自分にとって思い出深い雑誌である。
Continue reading »
1年前は、Yahoo!カレンダー。Googleカレンダーができてから、Googleカレンダーを使っている。
なぜなら、他人とスケジュールを共有するのが、簡単なので。
[N] Google Calendarクライアント「Gcal.app」
Webサービスの弱点は、ネットにつながっていないと使えないこと。あたり前といえばあたり前。その間を補完してくれるもの。しかもMac、Win両対応。ありがたい。
#建もの探訪の渡辺篤史風
ただ、不満もひとつ。ネットにつながっている間は、同期してくれるようだけど、予定の追加ができない。
いずれできるようになるのか、使い方が間違っているのか・・・
Continue reading »